“自粛といって黙っているバンドは今すぐ辞表を出した方がいい。今、動かなくてどうするんだ。支える俺達が元気じゃなくてどうするんだ。バンドをやって不謹慎と思われるかもしれない。でも、職業に誇りを持っている。ライブをやって稼いだ金はきっと役に立つ”

しかし、今はもう、本当に結婚産業に躍らされて、錯覚ばっかりです。そして、結婚式の時もね、「良い旦那さんになって下さい。良い奥さんになって下さい」ってよく言いますよね。私は結婚式のスピーチを頼まれたら、よく言うんです。「そんなもんになる必要はない。良い旦那、良い奥さんになろうとすると無理がいく。それより、良い人間同士でいるようにして下さい」そうしたら旨くいきます。これが基本なんですね。職場でも、良い上司であろう、良い同僚であろう、良い部下であろうとするよりも、そんな肩書きとかね、記号はどうでもよくって、「良い人間同士で一緒に働きましょう」ってしてると、旨く行くんです。

ですから、良い母親であろう、良い父親であろうとすると、背伸びをすることになる。ところが、「良い人間同士で、この家で一緒に生活していきましょうね」ってすると、旨く行くんですよね。ですから、夫とか妻とか舅とか姑とかは記号に過ぎないから、それに囚われないことです。そんな言葉は辞めちまったほうがいいんです。そんな言葉にとにかく囚われるから、あの橋田寿賀子さんの馬鹿なホームドラマみたいに、「嫁姑だ。鬼嫁だ」と言われるんです。人間単位にすれば、記号に振り回されません。そうすると、みな旨く行きます。だって、「夫」という言葉だってね、場合によって変わるんですよ。子供の前では「父親」なんですよ。お母さんの前では「息子」ですよ。妻の前では「夫」です。電車の中では「痴漢」になるんですよ(会場笑い)。そうです。一人の人間ということは変わらないんですよ。何処でも変わらない。人間単位でものを見るようにする。

(via jinon)
“ヒーローショーの仕事をした時に「ちびっ子に否定語は使わない」と教わった。立たないで、じゃなくて「座って見てね」。走らないで、じゃなくて「ゆっくり歩いてね」。ネガティブな事を言わないのはもちろんだけど、否定だけだとじゃあどうすればいいかご伝わらないんだな。毎日の事だと、難しいけど。”

猫背を直すために必要な腹筋は「おなかを伸ばして支えるための筋肉」というのも、実際に正しい姿勢で過ごすようになって筋肉痛になってみてわかっあ。いわゆる一般的な腹筋トレーニングで鍛えられる部分の筋肉(おなかを縮めるための筋肉)とは違う、横腹にちかい方のあばら下の筋肉だね

猫背を直すために必要な「おなかを伸ばして支えるための筋肉」=横腹にちかい方のあばら下の筋肉ってのは、まっすぐ膝立ち→やや上体を反らし腹筋で上体を引き起こすようなイメージで。そのとき使う筋肉。肩甲骨を後ろに引いて寄せること、鎖骨も下げて顎はひいてね。これが正しく背筋が伸びた状態。

この腹筋や上体の感じをキープしたまま立つ。このとき腰に手をあてて腰を押し出すようにすると(脇は閉めておく)、骨盤が本来の位置に戻る。猫背の人は骨盤の底?が前にですぎてるんだよね。尾てい骨からしっぽが生えてると想像して、しっぽを突き出すようなイメージというか。

そのときかかとに重心があることを確認。歩くときにもつねに重心はかかとにおく。以上がわたしが直したところ。…伝わったかな?f^_^;) かかとに重心があれば、ハイヒールで歩くときも膝が曲がることはないよ。往々に猫背の人は重心が足の先にあるのが問題。

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“better late than never”
“たかしへ たかしのヒーロー願望把握しました。ヒーローになるのは簡単です。ヒーローと同じ行動をしなさい。たとえば幼い頃ギャバンを真似てレーザーブレードごっこをしたでしょう?一緒です。あなたの憧れる人がやっていることを真似なさい。一つでいいのです。あなたは今日からヒーローです。”
“感情が乱れたときにいつも心掛けてるのは、「まずはお腹を満たす」こと。お腹すいてるときの感情は信用しないようにしてる。次に「精神の筋トレ中」って自分に言い聞かせる。これは筋トレ。精神が物凄く鍛えられてる最中なんだからしんどくて当たり前。一生懸命反省したら、あとはゆっくり寝る。”